三浦だ

年末に向けて忙しくバタバタしてたので、たまにはゆっくり休日を過ごしたいとの

思いで猫カフェに行ったのでレポするぜ。

行ったのはこちら、猫のいる休憩所229

http://www.nya-n.jp/299/

 

まずはお手てを消毒された。獣より人間様の方がばっちぃという風に解釈してよいのだろうか?

いかんせん日本の猫の地位向上は目覚ましいものがある。

 

ほぅ、広いな。NARUTO最新刊など漫画が豊富にあってくつろげるソファーがいっぱいある。

10分1,000円という課金制らしく、客を長居させるような魂胆だな。

だが肝心の獣がいないじゃないか。

 

(20 minutes later…. )

いない。。。。。

スタッフの女性に聞くと時間帯でお昼寝タイムとのこと。(15:00くらいだった)

どうやらやってしまったらしい。。。全くエンカウントしない。そこでこちら側から

猫を狩る事にした。

 

早速2匹を補足することに成功。貴様らそれで隠れたつもりなのか?

それにしてもだらしない足である。。。

 

ブルータスお前もだ。こいつらにかくれんぼという人類の英知は理解不能なのか?

 

増長して更に近づいてみる事に。肉球マニアがいるとしたら(実際いる)次第点はとれるであろう

美肉球だった。。。しょこたんが仮にこの場にいたら間違いなく喰うであろう。

 

興奮してきたのでいったん落ち着く事にした。周りの人々も猫に構わず漫画を読んでいて

一定の距離感を保ちつつ共存している。

(それにしてもi phoneアプリでこんな感じで紙くず投げるヤツがあったな。。。)

 

再度、猫狩りに。

獣のくせになんて神々しいのだろうか。

 

少し防御力が高そうなサバトラ。

 

 

と、このように猫カフェ(猫のいる休憩所229)は猫をかまうよりは共存しながら

リラックスできる憩いの場と呼んだ方がしっくりくる空間だった。

無論、猫も終止リラックス状態だった。

こんなユルフワ空間でお時間つぶしたい方は是非立ち寄るべきである。

 

以上、三浦レポートより

 

※当日は台風17号が関東直撃した日で、229から帰ろうと思ったら足止めをくらった。

おかげで痛い出費になったのは言うまでもない。

 

 

 

ちなみにレポーターの三浦は猫アレルギーである。