こんにちわ三浦です

先週日曜日に渋谷で働いている同業種の仲間と2名で『アメリカン・スナイパー』を観に行ってきました。

そこで色々問題定義されている映画とはいえ私がないよりも気になったのは

主演のブラッドリー・クーパーの岩の如き肉体です。

本当にこれでもかと露呈されています。(まじめな評はNAVERまとめにまとめました)

私は学生時代83Kgという、メラミのダメージくらいの数値を体重計にたたき出していたのですが

幸いな事に学費を稼ぐために苦学生生活を送ることができたんですね。

で、58kgまで落とすことができました。食事制限はやっていなくハードワークのみです。

そんなこんなでひょろひょろな人参みたいになれてまぁ良しとしていたのですが

熊みたいな父親のDNAなのかマッチョイズムにキラキラ感を見いだしてしまいました。

ヴァシリーのCEO金山さんにしても完全にワークアウトしてますし、Web企業の役職者でジム通いしているのはちらほら聞きます。

そして私も「健全な精神は健全な肉体に宿るよね」という符号の名のもとに、身体を作ろうと重い腰をあげたわけです。

ですが、ジムなんてガンダムのジムしか知らない訳です。あージムカスタムいいよね。

とか08小隊のジムスナイパーの装備はロングレンジ・ビームライフルだよ。

なんて話はすいすい出てくるんですが、ことGYMとなると未開な地となるわけです。

ティップネス、エニィタイム、コナミスポーツ、セントラル、最後におわすゴールドジムと少々難易度が私には高い

のです。となると、ジムに挑戦する前に幾ばくか身体作りを自宅でこなすモラトリアム期間を設けるという弱気な行動に

出たわけです。それが3日坊主顔負けの三浦でも腕立てだけならば面倒にならず、ずーっとできるんですよね

なんとか2ヶ月3ヶ月と続いているので段々その気になってくるんですよ。

ということで、他力本願でGYMに通える人は良いですが、ちょっと億劫だったりする方は

自宅で1部分だけでも筋トレしてみると気分が変わってくるというお話でした。

とても雑多な文章になりましたがこんなことを書くことが何を意味するか?

そうです。皆様、私はそろそろネタが尽きてきました。

どうしよう。。。