みうらです

もうネタ切れですがこの時間でまだ集中力は切れてません。

本日はクチコミについてのお話なんですが、家電、ファッション、コスメ、飲食などのジャンルによって、

さらに言えば男性と女性でもクチコミの伝播方法とどう広がっていくかは異なります。

Web上に書かれる太鼓判つまり食べログでみた評判のお店よりも

仕事上付き合いのある方から教えてもらったお店の方が信頼にたるというか定着する事が経験上多いです。

なんでなんですかね?「正直教えたくない、本当に美味しい○○のランチ」と銘打った

NAVERまとめのリストを見ながら「教えとるやないかい」と突っ込みつつ

伺ったとしても、確かにおいしいんじゃないかと思いますが

めっちゃ高級店でもなければ本当に美味しいお店に出会えるのか?とは思います。

だからこそ、より1次情報に近い口コミって重要だなと。

先ほどのキュレーションメディアも、一次情報の記事があって

更にキュレーターのバイアスがかかるわけで、1次情報の「教えたくないお店」

がどのような意図で作られたかは遠くなります。実は落ち着けるお店や格式の高

いお店で味はそこまで評価対象になかったり。みたいなことを考えると

ダイレクトにリアルでのクチコミによっておすすめされるお店は一次情報ですからね。

齟齬が少ないわけです。

何が言いたいのかというと

ランチ兼打ち合わせで連れて行ってもらった西麻布のGORIおいしかったなぁと。

http://tabelog.com/tokyo/A1307/A130701/13151724/

値段も雰囲気もカジュアルですし

お肉をさっぱり食えるランチ中々無いなぁ。いいお店だなぁと思ったんですよ。

金額も踏まえて三浦のNo1ランチでした。

そうです。ただのランチ自慢です。